🤖 AIはらだくんと学ぶ
英検1級リスニング超絶アプリ

予想問題200連発|全4パート完全対応|スクリプト・和訳・超絶解説つき|インタビュー形式も収録

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やあ、ボクは AIはらだくん!英検1級リスニングを研究し尽くしたAIロボットだよ。 このアプリには本番そっくりの予想問題200問(会話・文章・Real-Life・インタビューの全4パート)と、 点数が爆上がりする超絶テクニック集を詰め込んだ!1級の壁、ボクと一緒にぶち破ろう!

📊 きみの成績

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苦手問題

📘 英検1級リスニングの基本データ(全4パート・27問)

  • 第1部(会話)10問:2〜3人の会話(5〜8往復・約110語)→ 質問。慣用表現が多く、話すスピードも速い。
  • 第2部(文章)10問約200語の硬い説明文を聞いて、1つの文章につき2問(5文章×2問)。専門的でかなり高度。
  • 第3部(Real-Life形式)5問:冊子の Situation(あなたの状況・条件)と質問 を10秒で読む → 約140語のアナウンス等を聞き、条件に合う選択肢を選ぶ。
  • 第4部(インタビュー)2問:1級だけの形式。約650語の長いインタビューを聞いて2問に答える。集中力と要約力が勝負。
  • 音声は1回だけ。本番は合計27問。1級は語彙・スピード・抽象度すべて準1級から一段アップ!
このアプリは2026年度の本番1級リスニングを研究し尽くして作ったよ!第2部・第4部は本番どおり1つの本文/インタビューにつき2問、本文は1回だけ流れる。第3部はSituation 印刷形式を完全再現。まず⚡超絶テクニック集を読んでから挑むのが最短ルートだ!

⚡ はらだくんの超絶テクニック集(1級・2026本番完全対応)

2026年度の本番1級リスニングを研究し尽くして作った即効テクニックだ。1級は4パート・27問、音声は1回きりで容赦ない。でも「聞き方の型」を知れば必ず取れる。まずは「①先読み」「⑥抽象化の言い換え」「⑫インタビューは対比でメモ」の3つから!

1🏆 先読み最強伝説 — 1級は「読んでから聞く」

音声は1回きり。だから勝負は聞く前に決まる。問題間の10秒で必ず次の選択肢を先読み。長い英文は全部読まず、主語+動詞+キーワード1つだけ拾って「誰が・何の話か」を予想する。冒頭の英語の説明放送(Directions)の間に第1〜3問の選択肢を読みだめしておくと、出だしから優位に立てる!

2🔮 選択肢の「形」で質問を予言する

選択肢の形ほぼ確定する質問
動詞の原形で始まる(Contact… / Ask…)What will/should ~ do (next)?(次の行動)
主語+be / 一般動詞(He is… / It uses…)What do we learn about ~? / What does the speaker say about ~?
To+動詞 / Because ~ / By ~ingWhy ~? / How ~?(理由・方法)
過去形が並ぶ(previously / used to)What did ~ previously believe?(昔の説→ひっくり返る前フリ)

形を見れば聞くべきポイントが分かる。「次の行動」なら最後の発言、「Why」なら because/so/to を狙い撃ちだ!

ここからはパート別の攻略法だよ。1級は4つのパートで「聞き方」が全然ちがう。1つずつ武器にしよう!

🎙 第1部(会話・10問)攻略

1級の会話は2〜3人・5〜8往復・約110語と長く、give them a piece of my mind / take it with a grain of salt / boil down to など慣用表現がオチに絡む。意味を知らないと一発で落とされるぞ。

3答えは「最後の2発言」+「逆接の直後」に置かれる

会話のオチ=正解の根拠は最後の1〜2発言に集中する。さらに but / actually / well / I'd rather / to be honest直後に本音が来る。「迷い→but→結論」の流れを聞いたら、but の後だけメモすればいい。3人会話では「誰がどの立場か」を一文字(M/W)でメモしよう。

4質問タイプは3つだけ。狙いを絞れ

質問狙う場所
What will the man/woman (probably) do?最後の発言の「決意・宣言」(I'll call… / I'll start…)
What does the man/woman imply / say about ~?遠回しな本音・グチ・評価(the atmosphere is the problem 等)
Why is ~ ? / What does ~ suggest ~ do?理由を表す because/since と、提案の you should / you're better off

💡 音ワナに注意:会話に出てきた単語をそのまま使った選択肢は、わざと引っかけるためのニセモノであることが多い。「聞こえた=正解」ではないぞ!

📖 第2部(文章・10問=5文章×2問)攻略

本番は約200語の硬い説明文(2段落)を聞いて、1文章につき2問。古生物・経済史・建築・環境政策など専門的で抽象度の高い内容で、準1級より一気に難化する。

5「段落=設問」の鉄則で聞き分ける

出題配置はほぼ固定!第1段落=1問目/第2段落=2問目。1段落を聞いたら「ここから1問来る」と構えてキーワードをメモ。タイトルが読まれたら「何の話か」を一瞬で確定させ、固有名詞・数字・対立する2つの意見を拾うことに集中する。

6🏆 正解は「具体 → 抽象」の言い換え。そのままはワナ

1級の正解は単語の置き換えではなく、放送内容を抽象化・要約した一文。逆に放送の単語がそのまま入った選択肢はワナの確率大!本番の言い換え例だ:

放送(具体)正解の選択肢(抽象)
extinctions on land … varied by locationsome scientists disagree about how much land life was affected
cover crops … seen as weeds that interferethey can void an insurance policy / reduce yields
terraces … not supported with enough steelthe design had structural weaknesses

7「逆接・皮肉・しかし」は最重要メモポイント

however / but / surprisingly / ironically / despite の直後に「意外な事実」が来て、そこが設問で狙われる。特に Ironically(皮肉にも)が聞こえたら「予想と逆の結果」が正解になりやすい(例:火事が宝物を“守った”)。

8「昔の説 vs 新事実」は引っくり返る

previously / for a long time / historians assumed / it was thought =古い説のフリ。直後の but / however / recent research / new technique で覆る。「What did they previously believe?」は覆る前の古い説を答えるので混同するな!

📻 第3部(Real-Life・5問)攻略

冊子に Situation(あなたの状況・条件)と Question が印刷される。放送前の10秒でこれを読むのが最大の勝負どころだ。

9放送が始まる前に「自分の条件」を確定させる

Situation には必ず2つの条件がある。例:「大人数が入って、料理もできる部屋がいい」。この目的制約に印をつけてから聞く。質問(どれを選ぶ?/次に何をする?)も先読みしておく。

10🏆 候補ごとに○✕。両方満たす1つだけが正解

放送では4つの候補(部屋・カバン・仕事・便など)が順に説明される。各候補について、自分の2条件を満たすか○✕✕○…と即メモ両方○は1つだけになるよう作られている。「only once / only at home / far from the city」のような“できないこと”を✕でチェックすると消去が一瞬だ!

11数字・曜日・料金は「対比表」でさばく

$41/$52/early-bird $36… のように数字が並ぶ。表の形でメモすれば「2コースで一番安いのは?」と問われても即答。half past / a quarter to / every other ~ などの言い換えにも油断するな。

🎙 第4部(インタビュー・2問)攻略 ※1級だけの最難関

650語の長尺インタビュー(司会+ゲスト)を聞いて2問。長くて集中力が切れやすいが、問われ方は決まっているから狙い撃ちできる。

12🏆 質問は「仕事内容」と「苦労・転機」の2点

典型は "What does X say regarding her occupation/work?"(=仕事の説明)と "What does X say used to be a difficult aspect ~?"(=過去の苦労・葛藤)。だから聞きながら「職務の説明」と「苦労・転機・考えの変化」を2列でメモすればいい。

13司会の質問を「見出し」として使え

司会(I)の質問は話題の区切り=見出しだ。「なぜこの道に?」「今の役割は?」「課題は?」と質問が変わるたびにメモを改行。設問はたいてい「仕事の定義」と「課題/価値観」を問うので、その2つの質問への答えを特に注意して聞く。

14「used to / at first / I found it hard」は転機のサイン

ゲストが used to / at first / I found it hard to get accustomed to / a part of me wanted ~ but now と言ったら、そこが「昔の苦労→今の考え」の転機。第2問で狙われる超重要ポイントだ(例:保存と開発のトレードオフに慣れるのが大変だった→今は実用的な妥協だと考える)。

🪤 ワナ選択肢 完全カタログ(5パターン)

音ワナ:放送の単語をそのまま使うが内容は無関係。「聞こえた」だけで選ぶと負け。
主語すり替え:内容は本文にあるが、誰の話かがズレている(新製品の利点を“旧製品”の話にする等)。
逆(opposite):earlier↔later、増える↔減る、できる↔できない を反転。not の有無に全集中。
言い過ぎ(extreme)always / never / only / completely / all / definitely が入ったら要警戒。本文は「たいてい」「一部」止まりのことが多い。
半分だけ正しい:前半は合っているが後半で破綻。選択肢は最後まで読む(聞く)。

⏱ 10秒の使い方 & 直前チェックリスト

✅ 冒頭の英語Directionsの間に、第1〜3問の選択肢を先読みした?
✅ 第2部は「タイトル→第1段落で1問目、第2段落で2問目」と構えた?
✅ 第3部は Situation の「目的」と「制約」に丸をつけてから音声を待つ。
✅ 第4部は「仕事の説明」と「苦労・転機」を2列でメモ。司会の質問ごとに改行。
but / however / ironically / previously / used to が聞こえたら印をつけた?
✅ 迷ったら3秒でマークして次の先読みへ。空欄は絶対に残さない(減点なし!)。
✅ 「聞こえた単語そのまま」の選択肢は一度疑う。抽象化された選択肢が本命。

📅 「1級の耳」を作る特訓メニュー

15毎日10問 → 解説 → シャドーイング

① 本番ペースで10問解く(タイマーON)。② はらだくんの超絶解説でワナの仕組みを確認。③ スクリプトを見ながら0.5秒遅れで音読(シャドーイング)。④ 再生速度を「ゆっくり→本番→高速1.2x」と上げる。⑤ 間違えた問題は苦手復習モードで必ずリベンジ! これを2週間続ければ、同じ音声が別物に聞こえるようになるぞ。

テクニックは「知ってる」だけじゃ点にならない。実際に解いて、解説で確かめるのが最速だ。さあ「🎧 予想問題200連発」で全4パートに挑戦しよう!1級の壁、ボクが毎問ポイントを教えてぶち破るよ!

🎧 10問セットで挑戦!

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